このままで良いのでしょうか
木村氏が、専務理事になられたので、日本卓球協会改革は終わったのでしょうか?
日本卓球協会は改革出来たのでしょうか?
何の改革も出来ていないと思います。先ず、「木村専務理事の元では働けないと」言っていた、事務局の人が未だに居座っています。
また、近畿ブロックからの選出理事は、長年6府県で持ち回り制になっていたと聞いていました。そして今回は、大阪から選出するはずだったのに何で、前回常務理事を解任された、和歌山県の「那須氏」が、近畿ブロック代表となっているのでしょう?
なぜ、大阪卓球協会が何も言わないで黙って、那須氏のなすがままに代表理事選出をあきらめたのか? ^^
何も言えない理由でも有るのでしょうか?
会長推薦してもらえばプラス・マイナス0と考えられたのでしょうか?
専務理事選挙は、今回無記名投票だったそうですが、次回は記名投票で、一票の意志を表明してほしいものです。無記名でも以前の様に何がなんだかわからないままに決めていた時よりは進歩したと言うべきでしょう。
このまま、我々外野席がおとなしくしていると、またぞろウジ虫が動き始まるのではないでしょうか?
厳しく見張っていないと何をするかわからない懲りない人たちがいますので、皆さんに大いに関心を持って頂きたいものです。
天女
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